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(^ν^)似非リア充の自殺ストリーミング中継でメシがうまいwwwww
血みどろキッチン / kuresaka


(;^ω^)いや……せっかくクリスマス用のAA画像を作ってたのに貼るの忘れててねwww

 あ、あとね……あけおめwww あんまり更新しないと思うけど今年も宜しくwwwww


 (^ρ^)ノ
そして、またぞろメシウマ画像が溜まってきたんで放出するおwwwww



 野菜炒め。

 小松菜/しめじ/ベーコンとか。味つけは塩コショウとオイスターソースとか。



 カツ丼。

 適宜、市販のトンカツを使用www



 ペペロンチーノ。

 贅沢にもタコ入りとかwwwww



 タコライス。

 画像見てて一瞬「サラダだっけ?」と思ったが、どうやら下に挽き肉&チーズとライスが隠れてるっぽいねwww



 月見うどん。

 シンプルやねwww たぶん加ト吉の冷凍うどんにヒガシマルのうどんスープのはず。



 ニラ玉。

 キクラゲとか入ってるねwww



 トマトと水菜のサラダ。

 意外とビールに合うのよねwww



 チンジャオロース。

 赤/黄のパプリカ入りで彩りが宜しいwwwww



 定番のカレー。

 前者は茄子/オクラ/エリンギなどが入った夏野菜カレー。後者はたぶん焼肉で余った味つきモツや青唐辛子を流用したモツカレーかしら。



 ジンギスカン。

 ジンギスカン用(?)味つけパック肉にエリンギ/玉ねぎ/ニラ/シシトウ/もやしなど。追加の味つけは塩コショウに市販の焼肉のたれとか。



 焼きうどん。

 上記ジンギスカンの残りものに混ぜただけだが、それらしく仕上がったねwww



 圓楽丼。

 もはや大好物すぐるwwwww



 中華スープ。

 プチトマト/玉ねぎ/水菜/玉子とか。味つけは鳥がらスープがメインかと。というか水菜トマトサラダの別処理案かwww



 サイコロステーキ。

 バーベキュー用の安価な肉をサイコロ状にカットして、大量の玉ねぎ/ニンニクとともに炒めたもの。ソースは焼肉のタレかなんかだったようなwww



 イカねぎ炒め。

 バターで炒めて、ちょろっと醤油に辣油とかかね。



 ゴーヤチャンプルー。

 ニガウリ/豚肉/木綿豆腐/ネギ/玉子とかで。味つけは醤油/みりんとか。玉子は「最後に全体に溶き玉子を混ぜて、味をまとめるように」とか書かれてるレシピもあるが、暮逆スタイルでは薄いオムレツ(?)風に別焼きしておいたのを、他の材料を炒めるとき一緒にフライパンに戻して、崩しながら混ぜる感じで。

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(^ρ^)ノ 牛丼おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ というわけで〈血みどろキッチン〉第10回目は牛丼ですわ。


【血みどろキッチン】#10 牛丼



( ^ω^)きのこ偏愛の暮逆は本来〈しめじ〉を入れるのが好きなのだが、今回は基本形ってことでシンプルなやつで。

 多めに作っといて最初は牛丼として頂き、残った具材とつゆにエノキと木綿豆腐を投入し煮て〈牛皿〉とするパターンだわね。

 基本として、ここの作り方に準拠wwwサーセンwwwww


(;^ω^)で……この動画を撮影/編集したのが6月ごろで、その後にも何度か牛丼を調理していて気づいたのだが。

 まず牛肉を先に煮て、後から玉ねぎ……と動画とは逆の順序でやったほうが、肉に味が染みて、かつ玉ねぎも煮崩れないので宜しいようではあるねwww

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(^ρ^)ノ 豚の角煮おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ というわけで〈血みどろキッチン〉第9回目は豚の角煮ですわ。


【血みどろキッチン】#09 豚の角煮



( ^ω^)今回は文明の利器〈圧力鍋〉が初登場www

 加圧時の噴出音や取り扱いなどに諸々の危機感が伴うが、まぁ普通に使用していれば、本来は何時間もかかる煮込みを短縮してくれる有能な機具ですわな。


 注意点としては、

・材料と水は鍋の1/3程度に留めておく。

・蓋を開けるのは必ず内部の蒸気を完全に抜いてから。

・豆類などを調理するときは被膜が蒸気抜き穴を塞ぐことがあるので要注意。


 最後のは、たしか演歌系シンガーの氷川きよし氏が自炊好きで、圧力鍋で煮豆を作っていた際に蓋が開かなくて無理矢理こじ開けたら爆発的なアクシデントで腕を火傷したというエピソードが頭にあったのでwww


(;^ω^)さて反省点としてはチンゲン菜は青い菜と白い部分を切り分け、時間差で投入した方が良いということ。動画撮影時には茹ですぎて青いところがクタクタに崩壊してたわwwwww

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(^ρ^)ノ 焼きそば おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ というわけで〈血みどろキッチン〉第8回目は焼きそばですわ。



【血みどろキッチン】#08 焼きそば



 唐突にチープな焼きそばが食べたくなったため、具材は豚肉/キャベツ/玉ねぎ/もやしと至ってシンプル。今にして思えばピーマン/ニンジン/ちくわぐらい入れといても良かったかと。

 これまでは肉と野菜を炒めたところに蒸し麺を入れてたんだけども。

 今回は麺を先に炒めて退避させ、後に合流としたところ、水分過多でベシャベシャな食感になるのを回避できた感があって、この調理パターン推奨になってるわ。

 ちなみに蒸し麺は適宜ほぐしながら、ちょっと焦げめがつく程度まで、だいたい5分ぐらい炒めてる。

 あとソースは好みで〈おたふくソース〉オンリーにしたら、添付ソースは結局使わずじまいになるし、しかも効果的な別途の使用方法も発見できなくて「だったら粉ソース要らないんじゃね?」と、ソースつきの3個パックでなく単品売りの蒸し麺を調達するようになったねwwwww

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(^ρ^)ノ 生きてるだけで おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ ちょっとした料理の画像が溜まってきたんで放出するおwww





 豚トロ/ピーマン/もやしの炒めもの。

 もう1枚は別ヴァージョンで小松菜/長ねぎ/もやしかしら。なんか他の肉も混ざってるな。わさび醤油でいただくのがフェイヴァリットwww




 冷ややっこ。




 エビフライ&ヒレカツ。

(;^ω^)正直に述べると田舎のママンが下拵えしたものを送ってくれて、それを揚げただけだがwww




 牛丼。

 これまで玉ねぎ→牛肉の順序で煮てたのだが、牛肉に下味を付けたうえで、先に牛肉→後から玉ねぎという煮込み順序にした方が、より濃い味つけになり、かつ玉ねぎも溶けなくてベターだと気づいたwww




 市販の〈麻婆春雨の素〉に豚肉/木綿豆腐/キムチ/ニラを追加したやつ。




 煮込みハンバーグ。

 このぐらい汁気あった方がいいなwww




 とんこつラーメン。

 インスタントの棒ラーメンに辛子高菜/やわらぎメンマ/いんげん などをトッピング。





 おろしハンバーグ。

 つけ合わせは しめじ/ピーマン/いんげん/茄子の組み合わせか。1枚目の隣りにあるのは市販のメンチカツかしら。

(;^ω^)そして、これも田舎のママン製のタネを焼いただけというwww






 トマトスープ。

 ソーセージ/セロリ/玉ねぎ/しめじ/エリンギ/大豆水煮などをコンソメスープ+トマト水煮缶で。

 余ったソーセージは、そのままいただくとwww




 ミートソースのパスタ。

 ママン製のソースに炒めた茄子としめじを追加したもの。




(;^ω^)これはなんだろう……? と撮り溜めておいた画像を見ながら、しばし困惑www 推察するに、おそらく茹でた小松菜と もやしに〈圓楽丼〉の残り(すなわち挽き肉/椎茸/ピーマンの醤油風味餡かけ)をぶっかけたものと思われるwwwww




 豚キムチ炒め。

 たぶん小松菜/ニラ/しめじ/もやし辺りが入っていると思われるwww




 辛子高菜&ベーコンのパスタ。

 おそらくバター醤油や塩コショウで味つけしてるんじゃないかと。




 麻婆豆腐。

 いつもの四川風でなく、丸美屋〈麻婆豆腐の素〉をベースに挽き肉を増量したものかと。ゆえに豆腐も喉越しの良い“絹ごし”がチョイスされている模様。




 肉野菜炒めオイスターソース風味。

 豚肉ヴァージョンとベーコンヴァージョンがあるねwww




 冷やしそば。

 とろろと茹でたオクラを載せ、ざるそば風につけ汁でいただいていたのだが、存外にとろろがつけ汁の水分を奪うため、むしろ“ぶっかけ”にした方が良かったなと思ったwww




 茄子/長いも/オクラの焼きびたし。




 麻婆茄子。

 いずれ動画化したいところwww





 鰻丼。

 ウナギをいただいたので。




 親子丼。

 小松菜や しめじが入ってるかしらwww

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(^ρ^)ノ タコライスおいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ 暑さにもめげず、月イチで執拗に続行される〈血みどろキッチン〉第7回目はタコライスですわ。



【血みどろキッチン】#07 タコライス


 すなわちタコスの具をライスの上に載っけたもの。

 タコミートの脂っぽさとチーズのコク、そしてトマトの酸味とレタスのさっぱり清涼感にサルサの辛味テイストが混然一体となって、曰く云いがたい旨みへと昇華してる素敵な料理。そう頻繁にではないが、たまに殺人的に食べたくなる衝動に駆られるわwwwww

 ちなみに〈サルサ〉とはスペイン語で〈ソース〉を意味するんで〈サルサソース〉という言葉は誤り。〈チゲ鍋〉みたいなもんかね。


( ^ω^)動画ではわかりにくいけど黒ビールと普通のビールを半々で割る、いわゆる〈ハーフ&ハーフ〉ってやつで飲んでるね。

 この飲み方、味わいが黒ビールオンリーほど支配的じゃなく、微妙にコクが増して結構好きなのよ。

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(^ρ^)ノ 日々是おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
 
 (^ρ^)ノ 動画にするまでもなかった、ちょっとした料理の画像が溜まってきたんで放出するおwww


 

 もろきゅう。

 きゅうりが1本しかなかったため皿の手前の空間が気になるなwww



 

 イカとオクラの和えものの別ヴァージョン。

 軽く湯通しして刻んだオクラとスルメイカの刺身に瓶詰めのナメタケをかけて、だし醤油でいただくってね。

 最近はイカ/オクラ/納豆のヴァリエーションが大好きで、組み合わせを変えては肴にしてるねwww



 

 

 これはニッスイの冷凍ちゃんぽんに適宜、肉や野菜などの具を追加した定番。



 

 

 トマトと水菜のシンプルなサラダ。

 飲みすぎた次の日とかには格好の一品だわwww



 

 

 大好物の麻婆豆腐ですなwww

 ところで普通の朱色っぽい豆板醤でなく〈ピーシェン豆板醤〉を使うのならば〈トウチ〉は要らないんじゃないかと今更ながら気づいたwww ちょっと味というかコクがキツすぎる感が否めないのでね。



 

 これまた大好物の〈圓楽丼〉ですなwww



 

 青椒肉絲(チンジャオロース)。

 〈暮逆なうwww〉でも書いたけど、牛肉ではなくトンカツ用の豚ロースを使用して、肉の歯ごたえがある感じになってるね。

 これはそのうち動画化したいところwww



 

 市販の〈麻婆春雨〉に木綿豆腐/豚ロース/キムチ/ニラなどを追加するという、パッケージの裏面に記載されてるレシピで作ったやつ。

 ご飯はカップリングせず、ビールでいただく趣向で。



 

 田舎のママンが送ってくれた煮物その他。

(´;ω;`) おいしくいただいてるおwww



 

 こちらもママン製の鶏皮や、しらたきと明太子の和え物など。



 

 やはりママン製の牛の叩き。



 

 これまたママン製のミートソース。

 ママン依存度パねぇwwwww



 

 レトルトにルーと具を追加したカレー。



 

 オニオンスライスにトマト/セロリ/きゅうり。



 

 ビーフステーキ。

 つけ合わせはインゲンと市販のポテトサラダで。



 

 トマトスープ。

 具は骨つきチキンと玉ねぎかしら。



 

 

 牛カルビ焼肉。

 わざわざホットプレートを引っ張りだしてくるのも億劫だったんで、先に椎茸/ピーマン/もやしなどを炒めて盛りつけ、あとから焼いた肉を載せるワンプレート方式で。

 別ヴァージョンで玉ねぎとチンゲン菜かしら。



 

 お好み焼き。具はキャベツと豚バラのみのシンプルなもの。

 半分しかソースをかけてないのは、残りはあっさりポン酢で頂く趣向だからwww



 

 煮込みハンバーグ。

 玉ねぎ/しめじとともに煮込んだソースにレンジでチンしたブロッコリーを添えて。ちょっと汁気が足りなかったかwww



 

 焼きそば。

 たしか【血みどろキッチン】♯08辺りで動画作成済みなんで詳細はそこにてwww



 

 明太子パスタ。

 ほぐした明太子にオリーヴオイル/マヨネーズ/醤油/七味唐辛子などを混入。

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(^ρ^)ノ 和風きのこカレーおいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ というわけで〈血みどろキッチン〉第6回目はカレーですわ。



 【血みどろキッチン】#06 和風きのこカレー


 好みの具材を適当に炒め、正しい水分量にして市販ルーで煮込めば、どんなぱしへろ料理音痴が作ってもそれなりに食べられるものができてしまう定番メニュー。

 暮逆は めんつゆ/醤油/味醂/しょうがをベースにした和風テイストで、具はきのこ類メインがフェイヴァリットですな。



 curryudon01.jpg


 余ったルーはこのようにカレーうどんに。画像はちょっと汁気が足りなかったかしらw


(;^ω^)そういや某所からリクエストのあった『牛丼』は#10として過日、撮影&編集しましたわ。しかるに「やる気があるときに撮り溜めたものを月イチぐらいで順次、公開していく」というスタンスのために、うpは10月ぐらいになりますかなwwwww

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(^ρ^)ノ 日々是おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka
  (^ρ^)ノ 動画にするまでもなかった、ちょっとした料理をまとめて紹介するおwww


 


 イカとオクラの和えもの。

 軽く湯通し(1分半ぐらい)して刻んだオクラとスルメイカの刺身にとろろをぶっかけて、だし醤油でいただくと。



 


 これは、とろろの代わりに納豆を用いた別ヴァージョン。

 むしろ〈いか納豆〉にオクラを加えたというべきか。

 味の素/添付たれ/刻みネギ/わさびで調味し、ぐりぐり掻き混ぜた納豆を下に敷いてある。



 


 ツナサラダ。

 オニオンスライス/トマト/水菜にツナ缶をぶっかけたもの。

 ドレッシングはピエトロの醤油ベースのやつがあったので、それで。


 以前はひどくチープなスライサーを使用しており「これ使えねぇよwww」と長らくスライサー否定派だったのだが、過日それなりに良質なものを用いてみた際に、キャベツや玉ねぎのスライスには好適だと判じて爾来そこそこ愛用するようになったね。



 


 


 自作したわけじゃないがローストビーフを頂いたので。

 サラダはオニオンスライス/トマト/水菜/かいわれ大根……で例のピエトロドレッシング。

 ローストビーフというと、あの添付されてる甘ったるいソースが好きじゃなくて、あまり好感をいだいてなかったのだが。

 先日わさび醤油で食した際に「うめぇwww要するに牛肉のたたきってわけだしwwwww」と歓喜すること頻りでしてな。


 たしか『美味しんぼ』の初期エピソードで、フランスのシェフが供した鴨肉料理に工夫したオリジナルソースがかけてあったものへ、海原雄山が持参したわさび醤油で勝手に鴨肉を食し始め「うむ。この方がうまい」だとか宣い、するとその場にいた連中も感化され同調し「もっと肉だけ持ってきてくれ!」と騒ぎだすというやつがあったのだが。

 当時はその辺り憚らぬ傍若無人な振る舞い、すなわち今でいうDQN的行為に「ちょwww常識考えろよ雄山wwwww」となかなかに憤慨したものだが、実際に〈わさび醤油〉という、いかにも日本人的な味覚のスウィートスポットをジャストミートした調味料を持ちだされてしまうと、たしかにこれは抗えないなぁと痛感した次第ではある。



 


 茄子/オクラ/長芋の焼きびたし。

 茄子の焼きびたしを作ろうと思っていたところ冷蔵庫にオクラと長芋があったので。

 これまで〈茄子の焼きびたし〉というと、茄子を一旦グリルなりコンロに金網で焼いて、皮を剥いでから漬け汁に浸すという煩雑な手順を踏んでいたのだが。


・縦半分にして皮に格子状に切れ目を入れた茄子を、油を敷いたフライパンで皮側から先に中火で表・裏(各々3分ぐらい)焼いて取りだす。

・オクラと長芋を軽く焼いて、また取りだす。

・同じフライパンに醤油/みりん/料理酒(だいたい1:1:2ぐらいの比率)を入れ、さらに瓶詰めおろし生姜とだしの素で適宜調味した漬け汁をひと煮立ちさせたところに具材を戻して絡めておく。


 というパターンでやったところ、それなりに油っこくて、薄味な懐石風〈茄子の焼きびたし〉とは趣が異なってくるのだが、なにより手軽だし、これもまた実に美味いというわけで。

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(^ρ^)ノ 圓楽丼おいちいおwwwww
血みどろキッチン / kuresaka

  (^ρ^)ノ というわけで〈血みどろキッチン〉第5回目は〈圓楽丼〉ですわ。



 【血みどろキッチン】#05 圓楽丼



 圓楽丼(えんらくどん)とは……かつて〈圓楽〉という屋号を冠した中華料理店が供していたオリジナル丼。豆腐と豚挽き肉をメインとしているので一見したところ〈麻婆丼〉に近いが、さにあらず。云わば醤油味ベースの〈中華丼〉といった趣なのだ。


 (^ρ^)ノ まだカテゴリーが〈血みどろクッキング〉だった頃の前回の記事から更に3年間弱に及ぶ改良を重ね続け、ついに今回はこれで決定版となった感があるね。



 〖改定ポイント〗


・豆腐は必ず〈絹ごし豆腐〉を使用。あんかけの具材が混然一体となった際の“とろみ”の食感が木綿のそれとは段違いである。


・粉末の〈中華スープの素〉から液状の〈醤油ラーメンの素〉に変更。オリジナルが有していた“業務用”の下世話な旨味により近くなった。


・変にアレンジして〈きくらげ〉など加えない方が良い。

 また本来の〈椎茸〉を〈エリンギ〉に置換するなどの別ヴァージョンも散々試してみたが、豆腐と挽き肉以外には最終的に「椎茸とピーマン」これに勝る組み合わせなしと結論した。


・仕上げに〈胡麻油〉のひと垂らし。下世話な風味が増す。



 (^ρ^)ノ といったところかしら。

 このブログや動画を見る、ほとんどの人が〈圓楽丼〉の存在そのものを知らないだろうが、これは是非とも試して欲しい一品だわね。

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